ほう、今年の11/14は土曜日なのか……運命かねこれは @@;
これは11/14用じゃないが、あっち用にも何か用意するべきかな
http://www.geocities.jp/humanrace96/Tour06pre.html
2009年10月30日金曜日
2009年10月27日火曜日
ノリピー初公判予想外の「低倍率」 傍聴求めて日比谷公園に並ぶ (J-CASTニュース) | エキサイトニュース
ノリピー初公判予想外の「低倍率」 傍聴求めて日比谷公園に並ぶ (J-CASTニュース) | エキサイトニュース
いや、予想外じゃないでしょ。
人気という意味ではもう20年は前に絶頂も過ぎてる人です。むしろ悪天候にめげず300人も並んでるって事の方が「おお、意外にまだいるんだなぁ」というか、予想外の高倍率だと思います。
マスコミは盛り上げたかったみたいだけど……さすがにTV見てる皆さんも「なんでこの人ばかり?ひとが亡くなってる押尾って人の方をもっとやるべきでしょ」と思ってるんじゃないですかね。うちの母も「報道規制でもしてるのかしら」って薄気味悪がってましたし。
ウォーリー(Wall e)をはじめて見た。
正直言おう。この作品をナメていた。
お子様むけの娯楽作品なんだろうと。
違うじゃん。
確かにアメリカの娯楽作品だけあってご都合主義全開でアレだけど、よくできた基本設定の上に乗っかったハードSFだし、お互いの名前以外はほとんど会話のないウォーリーとイヴの変化もありありとわかる。
てーか泣けた。
このストーリーは子供でも理解できるかもしれないが、大人の方がむしろ心に響くだろう。
ひとりぼっちで生きているすべての人に、そして、手をとりあうひとがいるが、冷えかけているすべての人に見てほしい。
いい作品に出会えた。ありがとう T_T/
お子様むけの娯楽作品なんだろうと。
違うじゃん。
確かにアメリカの娯楽作品だけあってご都合主義全開でアレだけど、よくできた基本設定の上に乗っかったハードSFだし、お互いの名前以外はほとんど会話のないウォーリーとイヴの変化もありありとわかる。
てーか泣けた。
このストーリーは子供でも理解できるかもしれないが、大人の方がむしろ心に響くだろう。
ひとりぼっちで生きているすべての人に、そして、手をとりあうひとがいるが、冷えかけているすべての人に見てほしい。
いい作品に出会えた。ありがとう T_T/
2009年10月25日日曜日
2009年10月24日土曜日
「ラヴクラフトの死後70年が過ぎ、クトゥルー神話はとんでもない境地に達した」 - アキバBlog
「ラヴクラフトの死後70年が過ぎ、クトゥルー神話はとんでもない境地に達した」 - アキバBlog: "ラヴクラフトの死後70年が過ぎ、クトゥルー神話はとんでもない境地に達した。魔道書「ネクロノミコン」は10歳の美少女になり、巨大ロボットを駆るようになった。"
……デモンベインに狂った(もちろん最愛はアル・アジフで、PC版のアルルートの「俺、どうもロリコンだったみたいでさ」という九郎のやばいカミングアウトに烏龍茶吹きそうになった)身としては、ものすごく笑えません。
てか、まだデモベの他は妖神グルメしか読んでない身なのでこの萌え本堪能する資格ないかもですね。むむう、早く資格を得ねば。
2009年10月21日水曜日
サバンナキャットは、もはや家猫ではないと思うが
らばQ:「手足ながっ」世界一背の高い猫は体高43cm…サバンナキャット
たまに勘違いしている人がいるが、我々の知っている猫はたった一種しかいない。巨大なメインクーンもそこらの三毛猫も、さらりとセクシーなシャムも、短足のマンチカンも全部ただの家猫一種。単にデブだったり毛が多い、やたら体格がいいというような個体差を固定したにすぎない。別の種のように言われているのは、単にペット業者の宣伝に踊らされているだけである。
それは、若干ながら山猫の血が混じってると言われるベンガルなども然り。混じってるといっても強いものではないから。
だけどサバンナキャットは違う。
明らかに家猫のオリジナルであるリビアヤマネコとは全く異質な要素がたくさん出ているわけで、ピューマと間違われて大騒ぎになったりするのもそのせいだ。混血先のサーバルという猫科の動物の血が強すぎるんだろうと思うが、これを家猫に分類するわけにはいかないだろう。よくて亜種、でなきゃ完全に別の種である。
「猛獣に指定されてない」という意見があるが、じゃあライガーやタイゴンはリストにないが飼っていいんかいというと、そういうわけにはいかないだろう。外見が猫に近い個体なら猫と誤魔化せるかもしれないが、やはりそれは別のものと考えたほうがいい。
たまに勘違いしている人がいるが、我々の知っている猫はたった一種しかいない。巨大なメインクーンもそこらの三毛猫も、さらりとセクシーなシャムも、短足のマンチカンも全部ただの家猫一種。単にデブだったり毛が多い、やたら体格がいいというような個体差を固定したにすぎない。別の種のように言われているのは、単にペット業者の宣伝に踊らされているだけである。
それは、若干ながら山猫の血が混じってると言われるベンガルなども然り。混じってるといっても強いものではないから。
だけどサバンナキャットは違う。
明らかに家猫のオリジナルであるリビアヤマネコとは全く異質な要素がたくさん出ているわけで、ピューマと間違われて大騒ぎになったりするのもそのせいだ。混血先のサーバルという猫科の動物の血が強すぎるんだろうと思うが、これを家猫に分類するわけにはいかないだろう。よくて亜種、でなきゃ完全に別の種である。
「猛獣に指定されてない」という意見があるが、じゃあライガーやタイゴンはリストにないが飼っていいんかいというと、そういうわけにはいかないだろう。外見が猫に近い個体なら猫と誤魔化せるかもしれないが、やはりそれは別のものと考えたほうがいい。
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